3446 ジェイテックコーポレーション

3446
2026/03/10
時価
127億円
PER 予
73.91倍
2018年以降
赤字-1778.57倍
(2018-2025年)
PBR
4.79倍
2018年以降
1.82-37倍
(2018-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.48%
ROA 予
4.94%
資料
Link
CSV,JSON

ジェイテックコーポレーション(3446)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンス・機器開発事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2021年9月30日
-3446万
2022年9月30日 -13.55%
-3913万
2023年9月30日
-3715万

個別

2017年9月30日
-146万
2018年9月30日 -999.99%
-3335万
2019年9月30日
-2797万
2020年9月30日 -41.25%
-3951万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
ライフサイエンス・機器開発事業」セグメントにおいて、収益性の低下に伴う減損損失を2,400千円計上しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/13 15:06
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
オプティカル事業ライフサイエンス・機器開発事業その他事業
光学ミラー・部品類147,773--147,773
当第1四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
オプティカル事業ライフサイエンス・機器開発事業その他事業
光学ミラー・部品類89,287--89,287
2023/11/13 15:06
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
ライフサイエンス・機器開発事業」セグメントにおいて、収益性の低下に伴う減損損失を442千円計上しております。
2023/11/13 15:06
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が収束したことによって経済社会活動の正常化が進む一方で、ロシア・ウクライナ情勢などの地政学リスクが長期化し、世界的にはウクライナ情勢に伴うエネルギー・原材料価格の高騰、世界的なインフレによる各国の金融政策とそれに伴う円安進行の影響を受け、先行きの不透明な状況が続いております。
このような環境のなか、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、オプティカル事業、ライフサイエンス・機器開発事業及びその他事業(電子科学)という報告セグメントの合計が前年同期を上回る収益を確保いたしました。
なお、当連結会計年度におきましても、売上高が下期偏重となる予定であり、当第1四半期連結会計期間においては概ね予算通りの進捗となっております。
2023/11/13 15:06

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