3446 ジェイテックコーポレーション

3446
2026/03/10
時価
127億円
PER 予
73.91倍
2018年以降
赤字-1778.57倍
(2018-2025年)
PBR
4.79倍
2018年以降
1.82-37倍
(2018-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.48%
ROA 予
4.94%
資料
Link
CSV,JSON

ジェイテックコーポレーション(3446)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンス・機器開発事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2021年12月31日
-2158万
2022年12月31日 -208.38%
-6656万
2023年12月31日
-6067万
2024年12月31日 -26.83%
-7695万
2025年12月31日
-6257万

個別

2017年12月31日
-2004万
2018年12月31日 -77.62%
-3559万
2019年12月31日 -14.14%
-4062万
2020年12月31日 -34.4%
-5460万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
ライフサイエンス・機器開発事業」セグメントにおいて、収益性の低下に伴う減損損失を2,549千円計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/13 15:08
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
ライフサイエンス・機器開発事業」セグメントにおいて、収益性の低下に伴う減損損失を442千円計上しております。
2024/02/13 15:08
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、コロナ禍明け後の景気回復が一巡する中、内需の柱である個人消費、設備投資がともに弱含んでいるものの、引続き景気は緩やかな回復傾向にあります。世界経済では米国を中心に下方リスクが薄らいでいることもあり、企業の設備投資意欲も高い状態が維持されております。反面、円安を中心とした物価上昇圧力は依然として強く、国内景気の回復ペース鈍化が懸念されております。
このような経済環境のもと当社グループは、オプティカル事業、ライフサイエンス・機器開発事業及びその他事業(電子科学株式会社)という独自の技術を利用した3つの事業により、経営基盤の強化と拡充に努めてまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高537,806千円(前年同四半期比2.3%増)、営業損失209,069千円(前年同四半期は124,207千円の損失)、経常損失210,897千円(前年同四半期は122,712千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失158,800千円(前年同四半期は97,681千円の損失)となりました。
2024/02/13 15:08

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