建物(純額)
- 【資料】
- 有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年6月30日
- 1億6498万
- 2017年6月30日 +23.14%
- 2億315万
- 2017年9月30日 -1.27%
- 2億56万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ[四半期貸借対照表]2018/01/25 15:01
ロ[四半期損益計算書](単位:千円) 有形固定資産 建物(純額) 197,977 機械及び装置(純額) 103,040
[第2四半期累計期間] - #2 手取金の使途(連結)
- 規発行株式」の(注)3に記載の第三者割当増資の手取概算額上限298,411千円と合せた、手取概算額合計上限1,287,111千円について、全額を設備資金に充当する予定であります。
設備投資の具体的な使途としましては、オプティカル事業で生産するX線ナノ集光ミラーの生産の増強及びライフサイエンス・機器開発事業における開発体制の強化を目的として新たに本社隣接地に建築する第2開発センターの建物・構築物に1,000,000千円を(平成30年6月期に540,000千円、平成31年6月期に460,000千円)、残額を第2開発センターに設置を予定しているオプティカル事業に係る機械装置に(平成31年6月期に全額)充当する予定であります。
なお、上記調達資金につきましては、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」をご参照ください。2018/01/25 15:01 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/01/25 15:01
2.建設仮勘定の当期増加額は上記資産等の取得に係るものであります。建物 倉庫 48,196千円 機械及び装置 Ⅹ線ナノ集光ミラー製造用の加工装置と測定器 48,937千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/01/25 15:01
当第1四半期会計期間末における流動資産は584,799千円となり、前事業年度末に比べ80,254千円増加いたしました。これは主に仕掛品が32,301千円減少した一方で、売掛金が110,474千円及び、現金及び預金が37,653千円増加したことによるものであります。固定資産は608,513千円となり、前事業年度末に比べ9,908千円減少いたしました。これは主に投資その他の資産が2,223千円増加した一方で、減価償却が進んだことにより、機械及び装置が11,054千円及び建物が2,588千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、1,193,313千円となり、前事業年度末に比べ70,345千円増加いたしました。 - #5 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/01/25 15:01
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成28年6月30日) 当事業年度(平成29年6月30日) 建物 164,981千円 203,153千円 土地 250,570 250,570
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2018/01/25 15:01
定率法(ただし、建物並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。