構築物(純額)
個別
- 2018年6月30日
- 230万
- 2019年6月30日 -9.35%
- 209万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~31年
機械及び装置 3~10年
上記以外の有形固定資産 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を対応年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/09/27 9:59 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/09/27 9:59
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。