営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -9443万
- 2019年12月31日 -124.14%
- -2億1167万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等であります。2020/02/14 9:38
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等であります。
2.セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/14 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなかで当社は、オプティカル事業及びライフサイエンス・機器開発事業という独自の技術を利用した二つの事業により、営業基盤の強化と拡充に努めてまいりました。2020/02/14 9:38
この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高282,895千円(前年同四半期比5.7%減)、営業損失211,670千円(前年同四半期は94,435千円の営業損失)、経常損失213,967千円(前年同四半期は52,355千円の経常損失)、四半期純損失150,633千円(前年同四半期は30,596千円の四半期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次の通りであります。