ジェイテックコーポレーション(3446)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年12月31日
- -2億3197万
- 2022年12月31日
- -1億2420万
- 2023年12月31日 -68.32%
- -2億906万
- 2024年12月31日 -2.42%
- -2億1412万
- 2025年12月31日
- -1億9323万
個別
- 2017年12月31日
- 1億384万
- 2018年12月31日
- -9443万
- 2019年12月31日 -124.14%
- -2億1167万
- 2020年12月31日 -38.49%
- -2億9313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等であります。2024/02/13 15:08
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/13 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のもと当社グループは、オプティカル事業、ライフサイエンス・機器開発事業及びその他事業(電子科学株式会社)という独自の技術を利用した3つの事業により、経営基盤の強化と拡充に努めてまいりました。2024/02/13 15:08
この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高537,806千円(前年同四半期比2.3%増)、営業損失209,069千円(前年同四半期は124,207千円の損失)、経常損失210,897千円(前年同四半期は122,712千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失158,800千円(前年同四半期は97,681千円の損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次の通りであります。