営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- -2億1167万
- 2020年12月31日 -38.49%
- -2億9313万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等であります。2021/02/12 10:10
2.セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費等であります。
2.セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/12 10:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなかで当社は、オプティカル事業及びライフサイエンス・機器開発事業という独自の技術を利用した二つの事業により、事業基盤の強化と拡充に努めてまいりました。2021/02/12 10:10
この結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、売上高129,178千円(前年同四半期比54.3%減)、営業損失293,137千円(前年同四半期は211,670千円の損失)、経常損失290,600千円(前年同四半期は213,967千円の損失)、四半期純損失203,395千円(前年同四半期は150,633千円の損失)となりました。
セグメントの経営成績は、次の通りであります。