仕掛品
個別
- 2019年6月30日
- 6418万
- 2020年6月30日 +106.19%
- 1億3235万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/10/09 13:38 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 損失が見込まれる受注品に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注品に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2020/10/09 13:38
前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 仕掛品 14,736千円 -千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ.仕掛品2020/10/09 13:38
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/10/09 13:38
当事業年度末における流動資産は1,211,809千円となり、前事業年度末に比べ395,618千円減少いたしました。これは主に未収還付法人税等が78,158千円及び仕掛品が68,163千円増加した一方で、現金及び預金が265,790千円及び第4四半期の売上が伸びなかったこと等により売掛金が255,181千円減少したことによるものであります。固定資産は1,424,855千円となり、前事業年度末に比べ160,736千円増加いたしました。これは主に新社屋の稼働等により建設仮勘定が604,612千円減少した一方で建物が614,763千円増加したこと、旧本社用地の購入により土地が68,409千円増加したこと、及び機械及び装置が43,235千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、2,636,664千円となり、前事業年度末に比べ234,882千円減少いたしました。