営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年4月30日
- 6796万
- 2022年4月30日 +1.73%
- 6913万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、第1四半期の総流通高も、1,992百万円(対前年同期比436百万円増)と増加しました。食材関連では、コロナ禍でスーパー・弁当宅配業者向けが継続して増加したほか、飲食店やホテル・旅館向けも回復傾向にあります。食材以外では、環境衛生用品(マスク・手袋等)が一巡となる一方で、非接触検温器や各種検査キット、デリバリー容器等の増加が継続しているうえ、食器類の流通高も回復してきています。2022/06/14 15:32
以上の結果、当第1四半期累計期間の営業収益は、出店型サイト「Mマート」の伸びを主因に、229,073千円(前年同期比4.3%増)となりました。一方、利益面では、広告宣伝費やサーバー移行費用の増加もあり、営業利益は69,138千円(前年同期比1.7%増)、経常利益69,151千円(同1.3%増)、四半期純利益は46,622千円(同0.3%減)となりました。
なお、セグメントの業績は、セグメント情報を記載していないため省略しております。