営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年7月31日
- 1億1695万
- 2022年7月31日 +26.78%
- 1億4827万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、第2四半期の総流通高も、4,221百万円(対前年同期比885百万円増)と増加しました。食材関連では、コ ロナ禍でスーパー・弁当宅配業者向けが継続して増加したほか、飲食店やホテル・旅館向けも回復傾向にありま す。食材以外では、環境衛生用品(マスク・手袋等)が一巡となる一方で、非接触検温器や各種検査キット、デリ バリー容器等の増加が継続しているうえ、食器類の流通高も回復してきています。2022/09/14 15:34
以上の結果、当第2四半期累計期間の営業収益は、出店型サイト「Mマート」の伸びを主因に、469,538千円(前年同期比6.7%増)となりました。一方、利益面では、広告宣伝費やサーバー移行費用の増加もありましたが、営業利益は148,276千円(前年同期比26.8%増)、経常利益148,364千円(同26.2%増)、四半期純利益は100,027千円(同24.2%増)となりました。
なお、セグメントの業績は、セグメント情報を記載していないため省略しております。