- 7090
- 2026/10/09
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 116.38倍
- 2020年以降
- 赤字-74.44倍
(2020-2026年) - PBR
- 8.36倍
- 2020年以降
- 1.03-15.37倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
リグア(7090)の売上高 - ファイナンシャル事業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
連結
- 2022年6月30日
- 1億8388万
- 2023年6月30日 +1%
- 1億8572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.その他の収益は、ソフトウェア及び機材・消耗品のリース取引によるものです。(単位:千円) ウェルネス事業 ファイナンシャル事業 計 売上高 ソフトウェア 105,684 - 105,684 105,684 その他の収益(注)1 6,768 - 6,768 6,768 外部顧客への売上高 394,111 183,884 577,995 577,995 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 当社グループは、「人生から不安をなくし、生きるをサポートする。」というブランドパーパスを掲げ、予防医療と金融サービスの提供を事業の柱とし、「からだ」と「おかね」という人生における2つの大きな『不安』をなくしていくことで、誰もが心から豊かで前向きになる『Wellness Life』が溢れる社会を実現していきます。2023/08/09 15:00
これまで当社グループの報告セグメントは、「接骨院ソリューション事業」と「金融サービス事業」に区分しておりますが、事業内容をより明確に表現することを目的として、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの「接骨院ソリューション事業」を「ウェルネス事業」に、「金融サービス事業」を「ファイナンシャル事業」に名称を変更いたします。
また、ウェルネス事業セグメント内に「健康サポート」を新設して、従来「機材・消耗品」に含めていた当社ヘルスケアブランドであるDr.Supporter及び株式会社IFMC.にて提供する商品・サービスを「健康サポート」に含めております。この変更は、当社グループとして、IFMC.技術を用いた製品の販売を中心として、消費者向け商品の販売に注力していくためであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ファイナンシャル事業では、保険代理店、IFA(金融商品仲介業)、財務コンサルティングを軸としたゴールベース・アプローチに基づいた総合金融コンサルティングサービスの提供を行ってまいりました。2023/08/09 15:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高767,354千円(前年同期比32.8%増)、営業損失56,549千円(前年同期は199,759千円の営業損失)、経常損失72,845千円(前年同期は202,057千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失85,539千円(前年同期は146,185千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。