純資産
連結
- 2023年5月31日
- 27億1479万
- 2024年5月31日 -30.75%
- 18億7994万
- 2025年5月31日 +7.15%
- 20億1427万
個別
- 2023年5月31日
- 27億7448万
- 2024年5月31日 -49.86%
- 13億9113万
- 2025年5月31日 +39.56%
- 19億4150万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 第5回新株予約権について、付与日において当該連結子会社が未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2025/08/26 14:18
また、単位当たりの本源的価値は同社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、同社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/08/26 14:18
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用して
おります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、2,395,682千円となり、前連結会計年度末に比べ1,025,216千円の減少となりました。これは主に、長期借入金が899,143千円、繰延税金負債が102,205千円それぞれ減少したことによるものであります。2025/08/26 14:18
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、2,014,275千円となり、前連結会計年度末に比べ134,325千円の増加となりました。これは主に、資本金が47,448千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金が87,570千円それぞれ増加し、自己株式が407,564千円減少した一方、資本剰余金が271,601千円、非支配株主持分が132,370千円それぞれ減少したことによるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- (1) 2024年5月期以降(2024年5月期を含む。)の各決算期末において借入人グループ会社連結の経常利益が赤字となった場合には、当該翌決算期末における借入人グループ会社連結の経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。2025/08/26 14:18
(2) 2024年5月期以降(2024年5月期を含む。)の各決算期末の借入人グループ会社連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、2023年5月期決算期末における借入人グループ会社連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
(3) 2024年5月期以降(2024年5月期を含む)の各決算期末の借入人グループ会社連結貸借対照表上のD/Eレシオを2.0倍以下に維持すること。 - #5 重要な契約等(連結)
- 当社は、以下のとおり財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結しております。2025/08/26 14:18
資金の用途 子会社(株式会社ウェルヴィーナス)の株式取得 担保・保証 本対象会社株式担保・本対象会社特定債務保証 財務制限条項 ①2024年5月期以降(2024年5月期を含む。)の各決算期末において借入人グループ会社連結の経常利益が赤字となった場合には、当該翌決算期末における借入人グループ会社連結の経常利益が赤字となる状態を生じさせないこと。②2024年5月期以降(2024年5月期を含む。)の各決算期末の借入人グループ会社連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、2023年5月期決算期末における借入人グループ会社連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。③2024年5月期以降(2024年5月期を含む)の各決算期末の借入人グループ会社連結貸借対照表上のD/Eレシオを2.0倍以下に維持すること。 その他 当連結会計年度末において、財務制限条項の②と③について抵触している状況にありますが、当該借入契約について、本報告書提出日時点において、金融機関から期限の利益の喪失に係る権利行使の猶予を受けております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/08/26 14:18
前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,879,949 2,014,275 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 741,892 609,461 (うち新株予約権)(千円) (1,465) (1,404)