訂正有価証券報告書-第15期(2022/06/01-2023/05/31)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,082千円は、「助成金収入」388千円、「その他」4,694千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収還付消費税等の増減額(△は増加)」、「未払費用の増減額(△は減少)」、「預り金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた6,937千円は、「未収還付消費税等の増減額(△は増加)」△8,655千円、「未払費用の増減額(△は減少)」5,896千円、「預り金の増減額(△は減少)」△406千円、「その他」10,102千円として組み替えております。
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,082千円は、「助成金収入」388千円、「その他」4,694千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収還付消費税等の増減額(△は増加)」、「未払費用の増減額(△は減少)」、「預り金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた6,937千円は、「未収還付消費税等の増減額(△は増加)」△8,655千円、「未払費用の増減額(△は減少)」5,896千円、「預り金の増減額(△は減少)」△406千円、「その他」10,102千円として組み替えております。