9270 バリュエンス HD

9270
2026/08/13
時価
282億円
PER 予
8.9倍
2018年以降
赤字-120.06倍
(2018-2025年)
PBR
2.54倍
2018年以降
1.19-10.42倍
(2018-2025年)
配当 予
2.22%
ROE 予
28.56%
ROA 予
7.71%
資料
Link
CSV,JSON

純資産

【資料】
四半期報告書-第8期第3四半期(平成31年3月1日-令和1年5月31日)
【閲覧】

連結

2018年8月31日
57億9667万
2019年5月31日 -3.25%
56億855万

有報情報

#1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
なお、上記コミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
① 2018年8月期末日及びそれ以降の各会計年度末日において、連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2017年8月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
② 2018年8月期末日及びそれ以降の各会計年度末日における連結の損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
2019/07/12 16:02
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は、買取仕入れの増加をはじめとした事業拡大に伴う運転資金確保のための短期借入金の増加2,010,000千円等により、前連結会計年度末に比べ1,752,373千円増加し、6,615,283千円となりました。固定負債は、社債の減少160,000千円や長期借入金の減少194,316千円等により、前連結会計年度末に比べ354,376千円減少し、1,244,044千円となりました。これらの結果、負債額は、前連結会計年度末に比べ1,397,996千円増加し、7,859,328千円となりました。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ57,352千円増加したことに加え、利益剰余金の増加703,299千円があった一方で、自己株式の取得1,002,400千円があったこと等により、前連結会計年度末に比べて188,120千円減少し、5,608,557千円となりました。
2019/07/12 16:02

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