純資産
連結
- 2016年8月31日
- 26億8618万
- 2017年8月31日 +21.57%
- 32億6572万
- 2018年8月31日 +77.5%
- 57億9667万
個別
- 2016年8月31日
- 27億29万
- 2017年8月31日 +18.51%
- 32億13万
- 2018年8月31日 +75.42%
- 56億1374万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの公正な評価単価は、その付与時において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積もる方法により算定しております。2019/11/28 14:27
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産方式により算出した価格を参考として、決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成29年8月31日)2019/11/28 14:27
① 平成28年8月期末日及びそれ以降の各事業年度末日において、単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成27年8月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
② 平成28年8月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動負債は、仕入れ増に伴う商品の増加等による運転資金確保のための短期借入金の増加336,566千円や、1年内返済予定の長期借入金の増加65,216千円等により前連結会計年度末に比べて501,383千円増加し4,862,910千円、固定負債は、社債の減少160,000千円や、長期借入金の減少609,654千円等により前連結会計年度末に比べて866,618千円減少し、1,598,421千円となりました。この結果、負債額は、前連結会計年度末に比べて365,235千円減少し、6,461,332千円となりました2019/11/28 14:27
(純資産)
当連結会計年度末における純資産額は、前連結会計年度末に比べて2,530,952千円増加し、5,796,677千円となりました。これは主に、公募増資等に伴う資本金及び資本剰余金の増加それぞれ692,982千円や、利益剰余金の増加1,144,486千円によるものであります - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/11/28 14:27 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/11/28 14:27
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/28 14:27
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高がありますが前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 1株当たり純資産額 583円71銭 954円89銭 1株当たり当期純利益金額 102円44銭 214円19銭
当社株式は非上場であったため期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。