- 9270
- 2026/08/28
- 時価
- 283億円
- PER 予
- 8.95倍
- 2018年以降
- 赤字-120.06倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.56倍
- 2018年以降
- 1.19-10.42倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 28.56%
- ROA 予
- 7.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入れによる収入、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年8月31日
- 2億2000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。(円換算は決算日の為替相場によっております。)2023/09/28 15:44
なお、上記コミットメントライン契約には、以下の財務制限条項等が付されております。前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) コミットメントラインの総額 11,000,000千円 11,000,000千円 借入実行残高 499,494千円 600,000千円
前連結会計年度(2021年8月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/09/28 15:44
(営業外損益、経常利益、売上高経常利益率)
当連結会計年度の営業外損益は、新型コロナウイルスによる休業に係る受取給付金の減少等により、営業外収益が前連結会計年度に比べて4百万円減少し49百万円、また、営業外費用は、前連結会計年度にコミットメントライン契約締結の支払手数料が発生したこと等により、99百万円減少し146百万円となりました。
この結果、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度に比べて814百万円増加し1,791百万円、売上高経常利益率は2.8%となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- デリバティブ取引は、借入金に係る支払利息の変動リスクに対応するための取引であります。2023/09/28 15:44
資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)について、当社グループは、各部署からの報告に基づき財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、当座貸越枠の設定やコミットメントラインの契約によって手許流動性を維持しており、流動性リスクを管理しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明