- 9270
- 2026/10/09
- 時価
- 257億円
- PER 予
- 6.1倍
- 2018年以降
- 赤字-120.06倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.38倍
- 2018年以降
- 1.12-10.42倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 38.97%
- ROA 予
- 10.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、上記コミットメントライン契約には、以下の財務制限条項等が付されております。2025/04/11 16:08
①2024年8月期末日及びそれ以降の各会計年度末日において、連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2023年8月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
②2024年8月期末日及びそれ以降の各会計年度末日における連結の損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における流動負債合計は、前連結会計年度末に比べて2,084百万円増加し、12,296百万円となりました。この主な要因は、商品調達に伴い短期借入金が1,900百万円増加したこと等によるものであります。固定負債合計は、前連結会計年度末に比べて322百万円減少し、9,257百万円となりました。この主な要因は、約定返済により長期借入金が261百万円減少したこと等によるものであります。これらの結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて1,762百万円増加し、21,554百万円となりました。2025/04/11 16:08
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて470百万円増加し、7,326百万円となりました。この主な要因は、譲渡制限付株式報酬としての新株式発行に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ77百万円増加したこと、及び親会社株主に帰属する中間純利益の計上により利益剰余金が283百万円増加したこと等によるものであります。