純資産
連結
- 2015年3月31日
- 38億1606万
- 2016年3月31日 +10.5%
- 42億1664万
- 2017年3月31日 +9.13%
- 46億175万
- 2017年12月31日 +16.62%
- 53億6669万
個別
- 2015年3月31日
- 30億7457万
- 2016年3月31日 +8.92%
- 33億4878万
- 2017年3月31日 +9.95%
- 36億8198万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)並びにその役員、人的関係会社及び資本的関係会社2018/03/07 15:00
4.移動価格は、純資産価額方式により第三者算定機関が算出した価格を参考として決定しております。
5.㈱CWホールディングスは、当該移動により特別利害関係者等(大株主上位10位)となりました。 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (3)当社の場合、新規上場申請日の直前事業年度の末日は平成29年3月31日であります。2018/03/07 15:00
2.発行価格は、時価純資産法により算出した価格を基礎として決定しております。
3.新株予約権の行使時の払込金額、行使請求期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりとなっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は3,773百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,224百万円増加いたしました。これは主に長期借入金が1,178百万円増加したことによるものであります。2018/03/07 15:00
③ 純資産の状況
当連結会計年度末における純資産合計は4,601百万円となり、前連結会計年度末に比べ385百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金が325百万円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2018/03/07 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、持分法適用の在外関連会社の資産及び負債は、当該関連会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2018/03/07 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりとなります。2018/03/07 15:00
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,010.19円 1,110.70円 1株当たり当期純利益金額 103.91円 131.91円
(5)新株予約権の権利行使価額の調整 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2018/03/07 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載をしておりません。当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 635.99円 1株当たり当期純利益金額 69.50円
2.当社は、平成29年9月15日開催の取締役会決議により、平成29年10月16日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割及び平成30年1月15日開催の取締役会決議により、平成30年2月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。