建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 21億8659万
- 2018年3月31日 -3.33%
- 21億1384万
個別
- 2017年3月31日
- 11億3098万
- 2018年3月31日 -1.73%
- 11億1140万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/29 9:10
建物及び構築物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/29 9:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 1,870,294千円 1,797,424千円 土地 2,643,495 2,640,912
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において独立掲記しておりました「流動資産」の「受取手形」47,880千円及び「売掛金」5,307,459千円は、「受取手形及び売掛金」5,355,339千円として表示しております。2018/06/29 9:10
前事業年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物」3,115,474千円及び「減価償却累計額」△1,987,487千円は、「建物及び構築物」1,130,988千円に含めて表示しております。
前事業年度において独立掲記しておりました「有形固定資産」の「構築物」66,693千円及び「減価償却累計額」△63,691千円は、「建物及び構築物」1,130,988千円に含めて表示しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/29 9:10
建物及び構築物 3~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)