6569 日総工産

6569
2023/09/27
時価
266億円
PER 予
11.46倍
2018年以降
6.36-53.61倍
(2018-2023年)
PBR
1.84倍
2018年以降
0.91-10.5倍
(2018-2023年)
配当 予
2.65%
ROE 予
16.04%
ROA 予
7.78%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去等であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/02/13 11:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 11:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間におけるグループの中核である当社(単体)においては、お客様の旺盛な人材ニーズに応えるべく、採用関連へのプロモーションを強化し面接者数を増やすことで、製造スタッフの在籍数は順調に増加し16,111名(前連結会計年度末比1,166名増)となりました。自動車関連においては、半導体等の部品不足による稼働時間への影響が継続しているものの、人材ニーズは堅調であったため、自動車関連の売上高は26,610百万円(前年同期比16.0%増)となりました。電子デバイス関連においては、車載向けのパワー半導体が好調であったこともあり、電子デバイス関連の売上高は18,659百万円(前年同期比15.4%増)となりました。当社は、重要顧客であるアカウント企業を中心に積極的に営業活動を展開することで受注の拡大に努めており、当社売上高に占めるアカウント企業の売上高構成比率は42.7%となりました。また、付加価値の高いサービス提供を目指し、全国8か所の研修施設を活用した人材育成を行うことで、製造スタッフやエンジニアなど教育・研修受講者は延べ1,935名(前年同期比258名増)となりました。このような取り組みを推進することで、1人当たりの売上高は425千円(前年同期412千円)となり、当社の売上高は、前年同期比14.0%の増収となりました。
一方、利益面については、在籍は増加したものの、依然として新型コロナウイルスの影響やメーカー全体の部品不足による稼働調整の影響が残っており、当社の営業利益は、前年同期比2.1%の減益となりました。
なお、当社グループでは、顧客及び従業員の安全を第一とする方針に基づき「新型コロナウイルス対策本部」を設置し、新型コロナウイルス感染拡大の防止に向けた対策を強化した事業活動を進めております。
2023/02/13 11:00

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