売上高
個別
- 2020年3月31日
- 171億550万
- 2021年3月31日 +9.76%
- 187億7472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- したがって、当社は「不動産投資支援事業」及び「不動産マネジメント事業」の2つを報告セグメントとしております。2021/06/25 15:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位;千円)2021/06/25 15:22
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ジー・ジェイ・レジデンス・ツー特定目的会社 4,327,744 不動産投資支援事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/25 15:22 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2021/06/25 15:22
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 持分法損益等、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/25 15:22
(注1)不動産譲渡高は、譲渡時点の譲渡価格で記載しております。取引金額(千円) 項目 金額 不動産譲渡高(注1) 540,635 売上高(注2) -
(注2)「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)に基づき、2021年3月末時点では特別目的会社を通じてリスクと経済価値が他の者に移転していないため、売上高は計上しておりません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a)不動産投資支援事業2021/06/25 15:22
不動産投資支援事業につきましては、不動産商品27件、建築商品16件を販売いたしました。売上高は18,153,493千円(前期比9.9%増)、セグメント利益は970,515千円(前期比6.3%増)となりました。
(b)不動産マネジメント事業 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/25 15:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社では、東京都において、賃貸用のオフィスビル(土地含む。)を有しております。2021/06/25 15:22
2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は9,198千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は12,755千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/25 15:22
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 請負工事売上高(未完成分) 788,323千円
請負工事にかかる収益の計上基準として、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を適用し、工事進捗度に応じて収益を計上しております。