構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 988万
- 2024年3月31日 +40.8%
- 1392万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 11:47
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにアミューズメント機器及び工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を計上した賃貸用不動産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能性価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等をもとに算定しております。2024/06/27 11:47
(減損損失計上額の内訳)報告セグメント 場所 用途 種類 その他 長野県長野市 賃貸不動産 建物及び構築物、工具、器具及び備品
建物及び構築物 55,490千円 工具、器具及び備品 2,069千円 計 57,560千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/27 11:47
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して930,017千円増加し、14,211,621千円となりました。この要因は、現金及び預金が556,014千円、建物及び構築物(純額)が151,332千円増加した一方、商品が239,711千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 11:47
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、並びにアミューズメント機器及び工具、器具及び備品については定額法を、その他については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。