- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/03/26 10:00- #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、85,857千円(前年同期は58,411千円の支出)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出75,181千円(前年同期は57,184千円の支出)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/03/26 10:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①資産
当事業年度末の総資産は、前年同期末比53,932千円増の348,066千円となりました。これは、流動資産が売上高の増加に伴う売掛金の増加等により前年同期末比18,915千円増の197,680千円となったこと及び固定資産がソフトウエア開発に伴う無形固定資産の増加等により前年同期末比35,017千円増の150,386千円となったことによるものであります。
②負債
2018/03/26 10:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
① 自社利用ソフトウエア
社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
② 市場販売目的ソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額を計上する方法
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率に基づき、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当事業年度末は回収不能見込額が発生しなかったため、残高はありません。2018/03/26 10:00