ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 8億3148万
- 2025年3月31日 +4.55%
- 8億6928万
個別
- 2024年3月31日
- 8億3148万
- 2025年3月31日 +4.55%
- 8億6928万
有報情報
- #1 事業の内容
- 3.利用者がサブスクリプション契約状況や請求金額の確認、契約の変更や解約等の手続きをオンラインで行えるBplats®の機能。2025/06/20 9:53
4.ソフトウエアを構成する機能毎のひとまとまりのことを指し、プログラムモジュールとも呼ぶ。
5.複数の企業が商品開発や事業活動などでパートナーシップを組み、互いの技術や資本を生かしながら、開発業者・代理店・販売店、更には消費者や社会を巻き込み、業界の枠を超えて広く共存共栄していく仕組み。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 2025/06/20 9:53
- #3 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の主な内容は、次のとおりであります。2025/06/20 9:53
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 326,720 306,895
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/20 9:53
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 当社製品「Bplats®」の機能追加 322,358千円 ソフトウエア仮勘定 当社製品「Bplats®」の構築 311,695千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/20 9:53
当社の主たる事業はサブスクリプション事業であり、資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・イン・フローを生み出す最小の資金生成単位となる、当社が顧客へサービス提供するITプラットフォームを基準に行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都千代田区) 顧客サービスに利用するソフトウエア ソフトウエア 42,260
業績が事業計画どおりに進捗せず、営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローの継続的なマイナス、回収可能価額を著しく低下させる変化もしくは経営環境の著しい悪化等の事象が生じているか、又は生じる見込みである場合等には、当該資産グループに減損の兆候があると判断しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は195,271千円となり、前連結会計年度末に比べ240,292千円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が164,153千円減少したこと、売掛金が59,938千円減少したこと等によります。2025/06/20 9:53
固定資産は892,272千円となり、前連結会計年度末に比べ39,748千円の減少となりました。これは主に、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の無形固定資産が27,139千円増加したこと、投資有価証券が50,000千円減少したこと等によります。
(負債) - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注) 1.2026年3月期のソフトウエア開発について記載しております。2025/06/20 9:53
2.完成後の増加能力については、計数的把握が困難なため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/20 9:53
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 12,528 千円 10,181 千円 顧客サービスに利用するソフトウエア 831,286 〃 869,289 〃 顧客サービスに利用するソフトウエア仮勘定 10,662 〃 ― 〃 その他のソフトウエア 200 〃 ― 〃 減損損失 ― 〃 42,260 〃
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している内容と同一であるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/20 9:53
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 12,528 千円 10,181 千円 顧客サービスに利用するソフトウエア 831,286 〃 869,289 〃 顧客サービスに利用するソフトウエア仮勘定 10,662 〃 ― 〃 その他のソフトウエア 200 〃 ― 〃 減損損失 ― 〃 42,260 〃
当社の主たる事業はサブスクリプション事業であり、資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・イン・フローを生み出す最小の資金生成単位となる、当社が顧客へサービス提供するITプラットフォームを基準に行っております。