- 3447
- 2026/10/20
- 時価
- 131億円
- PER 予
- 7.92倍
- 2018年以降
- 5.01-27.19倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2018年以降
- 0.51-1.37倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.85%
- ROE 予
- 9.27%
- ROA 予
- 4.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
信和(3447)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 2億3419万
- 2020年3月31日 -19.56%
- 1億8839万
- 2021年3月31日 -10.11%
- 1億6934万
- 2022年3月31日 -16.42%
- 1億4153万
- 2023年3月31日 -3.57%
- 1億3647万
- 2024年3月31日 -29.81%
- 9578万
- 2025年3月31日 -17.2%
- 7930万
- 2026年3月31日 +13.51%
- 9002万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 14.法人所得税2026/06/25 10:17
(1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、次のとおりであります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 企業結合取引を除く、会計上の利益にも税務上の課税所得にも影響を与えない取引によって発生する資産及び負債の当初認識により生じる一時差異2026/06/25 10:17
繰延税金負債は原則として全ての将来加算一時差異について認識され、繰延税金資産は将来減算一時差異を使用できるだけの課税所得が稼得される可能性が高い範囲内で、全ての将来減算一時差異について認識しております。
繰延税金資産の帳簿価額は毎期見直され、繰延税金資産の全額または一部が使用できるだけの十分な課税所得が稼得されない可能性が高い部分については、帳簿価額を減額しております。未認識の繰延税金資産は毎期再評価され、将来の課税所得により繰延税金資産が回収される可能性が高くなった範囲内で認識しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 10:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 10:17
(単位:千円) その他の金融負債 12,16,22 882,894 913,778 繰延税金負債 14 484,080 648,122 その他の非流動負債 18 61,650 113,845