有価証券報告書-第6期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/29 13:36
- 【資料】
- PDFをみる
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度において連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ7,535,730千円、7,194,420千円であります。
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ52,117千円及び63,449千円であります。当該金額は連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
| (単位:千円) | |||
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 1,549,253 | 1,373,852 | |
| 仕掛品 | 312,820 | 305,007 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 520,255 | 726,736 | |
| 合計 | 2,382,330 | 2,405,597 | |
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度において連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ7,535,730千円、7,194,420千円であります。
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ52,117千円及び63,449千円であります。当該金額は連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
8.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度において連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ7,535,730千円、7,194,420千円であります。
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ52,117千円及び63,449千円であります。当該金額は連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
| (単位:千円) | |||
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 1,549,253 | 1,373,852 | |
| 仕掛品 | 312,820 | 305,007 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 520,255 | 726,736 | |
| 合計 | 2,382,330 | 2,405,597 | |
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度において連結損益計算書の「売上原価」として費用認識された棚卸資産の金額は、それぞれ7,535,730千円、7,194,420千円であります。
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ52,117千円及び63,449千円であります。当該金額は連結損益計算書の「売上原価」に含まれております。