繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2023年6月30日
- 8億2200万
- 2024年6月30日 -2.8%
- 7億9900万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注)非流動資産は、資産の所在地によっており、金融商品及び繰延税金資産を含んでおりません。2024/09/27 9:51
- #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)非流動資産は、資産の所在地によっており、金融商品及び繰延税金資産を含んでおりません。2024/09/27 9:51
(5)主要な顧客に関する情報 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)繰延税金2024/09/27 9:51
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (9)非金融資産の減損2024/09/27 9:51
棚卸資産及び繰延税金資産を除く当社グループの非金融資産の帳簿価額は、期末日毎に減損の兆候の有無を判断しております。減損の兆候が存在する場合は、当該資産の回収可能価額を見積っております。のれん及び耐用年数を確定できない又は未だ使用可能でない無形資産については、回収可能価額を毎年同じ時期に見積っております。
資産又は資金生成単位の回収可能価額は、使用価値と処分コスト控除後の公正価値のうちいずれか大きい方の金額としております。使用価値の算定において、見積将来キャッシュ・フローは、貨幣の時間的価値及び当該資産に固有のリスクを反映した税引前割引率を用いて現在価値に割り引いております。減損テストにおいて個別にテストされない資産は、継続的な使用により他の資産又は資産グループのキャッシュ・インフローから、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成する最小の資金生成単位に結合しております。のれんの減損テストを行う際には、のれんが配分される資金生成単位を、のれんが関連する最小の単位を反映して減損がテストされるように結合しております。企業結合により取得したのれんは、結合のシナジーが得られると期待される資金生成単位グループに配分しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/27 9:51
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:百万円) 前事業年度(2023年6月30日) 当事業年度(2024年6月30日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 53 53 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/09/27 9:51
(単位:百万円) その他の金融資産 14,23 2,004 1,993 繰延税金資産 15 822 799 その他の非流動資産 9 112 113