営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2023年12月31日
- 23億5100万
- 2024年12月31日 -30.67%
- 16億3000万
有報情報
- #1 注記事項-表示方法の変更、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約中間連結キャッシュ・フロー計算書)2025/02/13 16:32
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未払費用の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、 当中間連結会計期間において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前中間連結会計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました34百万円は、「未払費用の増減額(△は減少)」△162百万円及び「その他」197百万円として組み替えております。
また、同じく「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」及び「助成金の受取額」は金額的重要性が乏しくなったため、 当中間連結会計期間において「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前中間連結会計期間の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「助成金収入」△3百万円及び「助成金の受取額」3百万円は、「その他」に組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ350百万円増加し、5,052百万円となりました。当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/02/13 16:32
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により増加した資金は、1,630百万円(前年同期は2,351百万円の増加)となりました。これは主として、税引前中間利益629百万円、減価償却費及び償却費1,742百万円等の計上に対し、未払費用の減少額328百万円、法人所得税の支払額370百万円等の資金減少要因があったことによるものであります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/02/13 16:32
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 当中間連結会計期間(自 2024年7月1日至 2024年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前中間利益 1,219 629 法人所得税の支払額 △335 △370 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,351 1,630