ファイバーゲート(9450)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホームユース事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年9月30日
- 3億3640万
- 2019年9月30日 +31.21%
- 4億4140万
- 2020年9月30日 +0.47%
- 4億4346万
- 2021年9月30日 +1.7%
- 4億5100万
- 2022年9月30日 +48.78%
- 6億7100万
- 2023年9月30日 +6.41%
- 7億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で当社グループは2023年3月17日に発表した中期計画における中期ビジョン実現のため、Step1「すべての施設にWi-Fiを」、Step2「通信・再エネが作る未来インフラの実現」の2つのステップを軸に経営目標の達成に取り組んでおります。2023/11/14 15:31
ホームユース事業におきましては、引き続きサービス提供戸数が堅調に推移しております。提供戸数の増加に伴うストック売上の増加やオプション商材となるネットワークカメラの販売等が増加してきており、売上高は確実に伸長しております。
一方で回線利用料のコスト増加や営業体制強化による人件費の増加等によって費用も増加傾向であり、利益率は減少傾向にあります。