ファイバーゲート(9450)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホームユース事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年12月31日
- 3億8336万
- 2018年12月31日 +47.07%
- 5億6382万
- 2019年12月31日 +30.39%
- 7億3516万
- 2020年12月31日 +26.65%
- 9億3107万
- 2021年12月31日 +14.17%
- 10億6300万
- 2022年12月31日 +30.67%
- 13億8900万
- 2023年12月31日 +6.7%
- 14億8200万
- 2024年12月31日 -10.19%
- 13億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で当社グループは中期ビジョン実現のためStep1「すべての施設にWi-Fiを」、Step2「通信・再エネが作る未来インフラの実現」の2つのステップを軸に経営目標の達成に取り組んでまいります。2024/02/14 15:31
ホームユース事業におきましては、引き続き受注は堅調に推移しており、サービス提供戸数は順調に増加しております。また、ネットワークカメラに代表されるクロスセルについても積極的な営業展開により受注は順調に増えております。さらに顔認証・インターホン対応システムである「FGスマートコール」のサービス提供も本格化しており、第3四半期以降の業績への貢献も期待できます。
一方で回線利用料のコスト増加や営業体制強化による人件費や販売費の費用面についても増加傾向であります。