- 9450
- 2026/10/16
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 13.63倍
- 2018年以降
- 10.94-76.52倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.22倍
- 2018年以降
- 1.88-21.78倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 8.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ファイバーゲート(9450)の外部顧客への売上高 - ホームユース事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 41億9628万
- 2020年6月30日 +36.12%
- 57億1202万
- 2021年3月31日 -7.4%
- 52億8930万
- 2021年6月30日 +33.61%
- 70億6721万
- 2022年3月31日 -14.53%
- 60億4000万
- 2022年6月30日 +34.78%
- 81億4100万
- 2023年3月31日 -12.37%
- 71億3400万
- 2023年6月30日 +34.57%
- 96億
- 2024年3月31日 -18.58%
- 78億1600万
- 2024年6月30日 +32.88%
- 103億8600万
- 2025年6月30日 +4.6%
- 108億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/09/24 16:21
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの変更等に関する事項
当連結会計年度より、2025年7月1日付けにて営業体制を事業別から地域別とする組織変更を行ったため、報告セグメントの区分方法を見直し、「ホームユース事業」と「ビジネスユース事業」を「通信事業」に変更しております。
このセグメント変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2026/09/24 16:21 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/09/24 16:21 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下で当社グループは新スローガンとして「Lead The ‘Telecomenergy®’」を策定し、単なる接続環境の提供から、その先にある「通信を起点とした新たな価値を創出する」フェーズへと進化してまいります。2026/09/24 16:21
2025年7月1日付けにて営業体制を事業別から地域別とする組織変更を行ったため、報告セグメントの区分方法を見直し、「ホームユース事業」と「ビジネスユース事業」を「通信事業」に変更しております。
通信事業におきましては、賃貸物件への導入戸数は堅調であり、ネットワークカメラを主体としたクロスセル商材の売上も順調に推移しております。また、ターゲット領域である医療/介護等への売上が好調であることに加え、学校向け案件も伸長いたしました。