- 9450
- 2026/08/28
- 時価
- 161億円
- PER 予
- 13.86倍
- 2018年以降
- 10.94-76.52倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.26倍
- 2018年以降
- 1.88-21.78倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 8.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/15 15:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/05/15 15:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結グループを取りまく通信サービス事業におきましては、スマートフォンの急速な普及と社会全体のIoT化に伴うモバイルトラフィックに対応する為の無線LAN設備の拡充が進められてきております。2018/05/15 15:16
このような情勢の中、当社グループは、引き続き通信機器開発からWi-Fi環境の構築、運用、お客様サポート、広告サービスまで内製化された垂直統合型のビジネスモデルを強みとして、新たな事業パートナー開拓及び既存パートナーとの協業推進、新商品・サービスの開発・各事業におけるサービス品質の強化による事業拡大に取り組んでおります。また、レンタルで提供していた一部の通信設備資産のパートナー企業への売却による資産の流動化や東証マザーズ上場(平成30年3月23日)による資金調達等、財務体質の改善も進めております。この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,904,413千円、営業利益507,694千円、経常利益467,230千円、親会社株主に帰属する四半期純利益292,225千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。