資産の部
連結
- 2017年6月30日
- 3億6183万
- 2018年6月30日 -2.39%
- 3億5320万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、1,695,067千円となり、前連結会計年度末と比べ、167,672千円の増加となりました。これは主に長期借入金の増加84,240千円、社債の増加151,000千円、リース債務の減少71,613千円によるものであります。2019/06/05 15:24
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の部は、1,380,144千円となり、前連結会計年度末と比べ、966,664千円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加312,312千円、新株式の発行による資本金の増加347,072千円、資本剰余金の増加307,622千円によるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/05 15:24 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/06/05 15:24
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法