通信設備(純額)
連結
- 2021年6月30日
- 48億4100万
- 2022年6月30日 +14.63%
- 55億4900万
個別
- 2021年6月30日
- 48億4100万
- 2022年6月30日 +14.6%
- 55億4800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/09/29 9:54
主として、ホームユース事業における通信設備であります。
(2)リース資産の減価償却方法 - #2 事業等のリスク
- (9)大規模障害の発生により通信サービスが停止するリスクについて2022/09/29 9:54
当社グループは、障害発生時の検知と現地対応人員の確保を迅速に行う体制を整えておりますが、通信設備の不具合、システム設定や仕様変更に伴うプログラム変更に不備があり、システム障害が発生した場合には、大規模な範囲で当社の通信サービスを提供することが困難となる可能性があります。
(10)提携・協力関係について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2022/09/29 9:54
通信設備 10年
構築物 7~20年 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/09/29 9:54
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 通信設備 26百万円 19百万円 リース資産 0百万円 -百万円 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※1 主な他勘定振替高の内訳は以下のとおりであります。2022/09/29 9:54
※2 主な経費の内訳は次のとおりであります。前事業年度 当事業年度 通信設備(百万円) 570 679
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内容2022/09/29 9:54
・通信設備
当社通信サービス提供の為の各物件設置設備一式の設置 1,896百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)2022/09/29 9:54
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 岡山県岡山市他 事業用資産 通信設備 21 東京都港区他 遊休資産 ソフトウエア 16 ソフトウエア仮勘定 1
事業用資産については、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額21百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末比3,689百万円増加の13,087百万円となりました。これは流動資産が2,108百万円増加し、固定資産が1,582百万円増加したこと等によるものであります。2022/09/29 9:54
流動資産の増加は、現金及び預金が107百万円、売掛金140百万円、契約資産が197百万円、商品が343百万円及び販売用不動産が1,370百万円増加したことによるものであります。固定資産の増加は、建物が229百万円、当社通信サービス提供用の通信設備が707百万円、のれんが102百万円及び繰延税金資産が445百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #9 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当社グループでの設備投資について、景気予想、業界動向、投資効率等を勘案して策定しております。
ホームユース事業向け通信設備は第23期も継続して事業拡大に伴う追加取得を行う計画です。
(注)完成後の増加能力については、計数把握が困難であるため、記載を省略しております。2022/09/29 9:54 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2022/09/29 9:54
通信設備 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)