- 9450
- 2026/09/07
- 時価
- 158億円
- PER 予
- 13.63倍
- 2018年以降
- 10.94-76.52倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.22倍
- 2018年以降
- 1.88-21.78倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 8.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定負債
連結
- 2021年6月30日
- 33億4100万
- 2022年6月30日 +24.57%
- 41億6200万
個別
- 2021年6月30日
- 30億500万
- 2022年6月30日 +12.58%
- 33億8300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/09/29 9:54
7.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,936 百万円 流動負債 23 百万円 固定負債 1,687 百万円 負債合計 1,710 百万円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は155百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ155百万円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は1,302百万円減少しております。2022/09/29 9:54
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」及び「固定負債」に表示していた「その他」の一部を「契約負債」に含めて表示することといたしました。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は155百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ155百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,302百万円減少しております。2022/09/29 9:54
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」及び「固定負債」に表示していた「その他」の一部を「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」の一部を「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社TMアセット(以下TMアセット)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにTMアセット株式の取得価額とTMアセット取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/09/29 9:54
流動資産 1,936 百万円 流動負債 △23 百万円 固定負債 △1,687 百万円 非支配株主持分 - 百万円