経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 16億400万
- 2023年6月30日 +42.77%
- 22億9000万
個別
- 2022年6月30日
- 12億6200万
- 2023年6月30日 +53.88%
- 19億4200万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)事後交付型の内容2023/09/28 10:57
(2)事後交付型の規模及びその変動状況2022年事後交付型短期株式報酬 2022年事後交付型長期株式報酬 付与日 2022年10月1日 2022年10月1日 権利確定条件 ・対象勤務期間において当社取締役その他当社取締役会にて定める地位を有していること・連結経常利益の数値目標が達成されていること ・対象勤務期間において当社取締役その他当社取締役会にて定める地位を有していること・当社株式の株価成長率が1.0を超えること 対象勤務期間 2022年9月28日~2023年6月期に係る定時株主総会終結の時 2022年9月28日~2024年6月期に係る定時株主総会終結の時
①費用計上額及び科目名 - #2 役員報酬(連結)
- ・短期株式報酬2023/09/28 10:57
短期株式報酬制度に関する株主総会の決議年月日は2021年9月28日開催の定時株主総会であり、決議の内容は監査等委員以外の取締役(社外取締役を除く)に対し、毎年の定時株主総会の開催日からその翌年の定時株主総会の開催日までの期間にわたって対象となる取締役が当社の取締役その他当社取締役会にて定める地位を有していること等を条件として、事前に定める算定方法により算定される数の当社の普通株式(以下「当社株式」といいます。)を当該期間終了後に交付するものです。当社の短期的な経営管理の数値目標である「連結経常利益」を短期の数値目標として設定し、数値目標が達成された場合に支給いたします。なお、対象取締役に支給する各役務提供期間に係る報酬の上限額は50百万円以内であり、2023年9月27日開催の定時株主総会において対象取締役が発行または処分を受ける各役務提供期間に係る当社株式の総数は56,000株以内と決定しております。
・長期株式報酬 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (連結業績の見通し) (単位:百万円)2023/09/28 10:57
(連結セグメント別売上高の見通し) (単位:百万円)2023年6月期実績 2024年6月期予想 増減 増減率(%) 営業利益 2,320 2,530 209 9.0 経常利益 2,290 2,520 229 10.0 親会社株主に帰属する当期純利益 1,482 1,680 197 13.3
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は8百万円(前年同期は0百万円)、セグメント利益は1百万円(前年同期は△7百万円)となりました。なお、収益認識会計基準の適用による影響はありません。2023/09/28 10:57
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高12,795百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益2,320百万円(前年同期比40.4%増)、経常利益2,290百万円(前年同期比42.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,482百万円(前年同期比38.1%増)となりました。
②当期の財政状態の概況