- 9450
- 2026/08/28
- 時価
- 161億円
- PER 予
- 13.86倍
- 2018年以降
- 10.94-76.52倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.26倍
- 2018年以降
- 1.88-21.78倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 16.32%
- ROA 予
- 8.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/02/14 15:31
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/02/14 15:31
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホームユース事業におきましては、ストックビジネスの積上げ効果が安定的に継続しているとともに、従来より注力しておりますネットワークカメラやインターホン対応システムである「FGスマートコール」などのクロスセル商材の売上も堅調に推移しており、ホームユース事業における売上の割合も増加傾向にあります。2025/02/14 15:31
一方で機器の提供方法について売切方式を採用する案件を増加させており、取引初年度に原価が一括計上となることから利益率は一時的に減少傾向にあります。売切方式の採用により、取引初年度の利益率が減少するものの将来のストック収入の利益率改善及び償却資産の抑制に伴う税負担の軽減が今後期待できます。
以上の結果、ホームユース事業は売上高5,285百万円(前年同期比3.9%増)、セグメント利益1,331百万円(前年同期比10.1%減)となりました。