売上高
連結
- 2023年12月31日
- 58億600万
- 2024年12月31日 +12.92%
- 65億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)2025/02/14 15:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で機器の提供方法について売切方式を採用する案件を増加させており、取引初年度に原価が一括計上となることから利益率は一時的に減少傾向にあります。売切方式の採用により、取引初年度の利益率が減少するものの将来のストック収入の利益率改善及び償却資産の抑制に伴う税負担の軽減が今後期待できます。2025/02/14 15:31
以上の結果、ホームユース事業は売上高5,285百万円(前年同期比3.9%増)、セグメント利益1,331百万円(前年同期比10.1%減)となりました。
ビジネスユース事業におきましては、従来より注力していた医療介護施設、公共施設、観光施設向けの構内通信インフラサービスの売上が順調に伸長しております。これらターゲット3領域への売上はビジネスユース事業のおよそ6割を占めており、特に第1四半期連結会計期間では医療介護施設向け、第2四半期連結会計期間では観光施設向けの売上が伸長いたしました。