SBIインシュアランスグループ(7326)の経常収益 - 少額短期保険事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 109億100万
- 2018年12月31日 +9.71%
- 119億6000万
- 2019年12月31日 +25.48%
- 150億700万
- 2020年12月31日 +27.99%
- 192億700万
- 2021年12月31日 +12.52%
- 216億1100万
- 2022年12月31日 +5.85%
- 228億7600万
- 2023年12月31日 +2.87%
- 235億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 10:00
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△439百万円は、当社の一般管理費等による損益であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。2024/02/13 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 10:00
経常収益は、すべての事業における保有契約件数が堅調に増加したことが主な要因となり、前年同期に比べ8,124百万円増加し、78,466百万円(前年同期比11.6%増加)となりました。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 対前年同四半期増減率(%) 経常収益 70,342 78,466 11.6 経常利益 5,176 6,427 24.2
経常利益については、保険金支払いが増加したものの、収入保険料の増収が寄与し、前年同期に比べ1,250百万円増加し6,427百万円(同24.2%増加)となりました。また、生命保険事業における団体信用生命保険の取扱いの順調な増加により、経常利益から控除する契約者配当準備金繰入額が前年同期に比べ1,056百万円増加(同34.5%増加)したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ345百万円増加し1,731百万円(同24.9%増加)となりました。