のれん
連結
- 2017年3月31日
- 7億500万
- 2018年3月31日 -5.67%
- 6億6500万
- 2018年6月30日 -1.5%
- 6億5500万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当社は、生命保険事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2018/09/14 15:34
報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.損害保険事業のセグメント利益には、異常危険準備金の戻入額467百万円が含まれております。2018/09/14 15:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/09/14 15:34
前連結会計年度(自 平成28年12月19日 至 平成29年3月31日) - #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/09/14 15:34
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年6月30日) 減価償却費 206百万円 のれんの償却額 10 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/09/14 15:34
当連結会計年度(平成30年3月31日) 子会社との税率差異 △2.7 のれんの償却額 1.5 その他 1.2 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c 固定資産の減損処理2018/09/14 15:34
固定資産については、資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回った場合に、その差額を減損損失に計上しております。回収可能価額は、資産グループの時価から処分費用見込み額を控除した正味売却価額と割引後将来キャッシュ・フローとして算定される使用価値のいずれか高い方の金額であることから、固定資産の減損損失の金額は合理的な仮定及び予測に基づく将来キャッシュ・フローの見積りに依存しております。従って、固定資産の使用方法を変更した場合及びのれんが認識された取引において取得した事業の状況に変動が生じた場合には、新たに減損損失が発生する可能性があります。
d 繰延税金資産の回収可能性の評価 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たにSBI損害保険株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式の取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2018/09/14 15:34
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)資産 33,870百万円 非支配株主持分 △116 負ののれん発生益 △23 上記子会社株式の取得価額 5,880
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結決算日の為替相場により円換算しております。2018/09/14 15:34
(7)のれんの償却方法及び償却期間
20年間の定額法により償却を行っております。