7326 SBIインシュアランスグループ

7326
2026/03/17
時価
542億円
PER 予
19.38倍
2019年以降
9.99-94.44倍
(2019-2025年)
PBR
1.17倍
2019年以降
0.38-1.29倍
(2019-2025年)
配当 予
2.06%
ROE 予
6.05%
ROA 予
1.22%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
損益計算書
(単位:百万円)
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
経常収益20,53822,278
保険料等収入5,4008,258
特別勘定資産運用益3,4023,763
その他経常収益7,8806,721
年金特約取扱受入金36-
責任準備金戻入額※4 7,361※4 5,350
その他の経常収益301
経常費用18,91221,780
株主資本等変動計算書
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2018/09/14 15:34
#2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/09/14 15:34
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 「少額短期保険事業」は少額短期保険事業を行っており、SBI少短保険ホールディングス株式会社、SBIいきいき少額短期保険株式会社、日本少額短期保険株式会社、及びSBIリスタ少額短期保険株式会社の4社で構成されております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2018/09/14 15:34
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△110百万円は、当社の一般管理費等による損益であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.損害保険事業のセグメント利益には、異常危険準備金の戻入額467百万円が含まれております。2018/09/14 15:34
#5 事業等のリスク
① 当社グループの連結業績
(単位:百万円)(単位:百万円)
結合損益計算書(注)連結損益計算書
経常収益57,647経常収益62,186
経常利益451経常利益1,059
(注)結合損益計算書は、当社が持株会社になる前の企業集団としての業績の概況を把握するために、「結合財務情報の作成基準(株式会社東京証券取引所 平成16年6月23日)」に準じて作成した結合財務情報であり、当社が提出する独立した事業体の集団としての連結財務諸表とは異なるものであります。なお、当該結合財務情報については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けておりません。
② 各社の通期業績
2018/09/14 15:34
#6 四半期連結損益計算書関係(連結)
(四半期連結損益計算書関係)
※1 生命保険事業のその他経常収益の内訳は次のとおりであります。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年6月30日)
責任準備金戻入額1,474
その他の経常収益7
1,767
※2 損害保険事業の異常危険準備金については、大蔵省告示第232号第2条の規定に準じて計算しており、責任準備金繰入額には、異常危険準備金の戻入額467百万円が含まれております。
2018/09/14 15:34
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
セグメント間の内部経常収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/09/14 15:34
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国経済は、緩やかな回復基調が続きました。保険業界及び少額短期保険業界におきましては、地震・台風などの大規模自然災害が相次いで発生したことに対応し、確実な保険金・給付金の支払いに資する各種の取り組みが行われたほか、わが国の高齢化のさらなる進展に備えて、高齢者に配慮した取り組みの強化などが行われました。また、一部の先進的な会社において、FinTechと呼ばれる最先端のIT技術に基づく新しい保険商品・サービスの開発に向けた試みが活発化する傾向がみられました。資産運用においては、日本銀行のマイナス金利政策の影響で歴史的な超低金利環境となるなか、運用利回りを確保するための取り組みが行われました。
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、経常収益が62,186百万円、経常利益が1,059百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が724百万円となりました。
なお、当社は平成29年3月31日付ですべての連結子会社を取得(株式交換を含む)しているため、前連結会計年度の経営成績には、各子会社の損益が含まれておりません。このため、当社グループの経営成績における前年度比較及び次のセグメントごとの経営成績における前年度比較の記載を省略しております。
2018/09/14 15:34
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
損害保険事業生命保険事業少額短期保険事業合計
外部顧客への経常収益24,58822,26115,33662,186
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2018/09/14 15:34
#10 連結損益計算書関係(連結)
(連結損益計算書関係)
※1.生命保険事業のその他経常収益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年12月19日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
責任準備金戻入額-5,350
その他の経常収益-0
-6,719
※2.損害保険事業における事業費の主な内訳は次のとおりであります。
2018/09/14 15:34

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