有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2.権利確定条件は次のとおりであります。2018/11/19 10:20
(1) 新株予約権者は、平成32年(2020年)3月期に係る当社の有価証券報告書に記載されたセグメント情報における各報告セグメントのセグメント利益の合計額が18億円以上、かつ平成33年(2021年)3月期に係る当社の有価証券報告書に記載されたセグメント情報における各報告セグメントのセグメント利益の合計額が20億円以上となり、さらに2期累計額が40億円以上となった場合のみ、本新株予約権を行使することができる。
(2) 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要しないものとする。ただし、新株予約権者が当社又は当社関係会社の取締役、監査役もしくは従業員を任期中に解任された場合又は懲戒解雇された場合は、この限りではない。 - #2 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権等に関する事項2018/11/19 10:20
区分 新株予約権の内訳 当中間連結会計期間末残高(百万円) 提出会社 ストック・オプションとしての新株予約権 21 合計 21 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/11/19 10:20
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 普通株式増加数(株) 55,273 (うち新株予約権(株)) (55,273) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 平成30年4月27日開催の取締役会決議による平成30年5月31日付与の「2018年第1回新株予約権」(普通株式 750,000株)