無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 36億2000万
- 2019年9月30日 +113.78%
- 77億3900万
個別
- 2019年3月31日
- 300万
- 2019年9月30日 +133.33%
- 700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額8,039百万円は、セグメント間の債権債務等の消去額△662百万円及び当社の現金及び預貯金等の資産8,701百万円であります。2019/11/15 11:00
(3) その他の項目のうち、「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は当社で計上したものであり、それらを除く項目はセグメント間取引の消去額であります。
3.セグメント利益は中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△342百万円は、当社の一般管理費等による損益であります。
(2) セグメント資産の調整額△3,772百万円は、セグメント間の債権債務等の消去額△4,439百万円及び当社の現金及び預貯金等の資産666百万円であります。
(3) その他の項目のうち、「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は当社で計上したものであり、それらを除く項目はセグメント間取引の消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.損害保険事業のセグメント損失には、異常危険準備金の戻入額327百万円が含まれております。2019/11/15 11:00 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物は主に定額法、その他の有形固定資産は主に定率法を採用しております。2019/11/15 11:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/11/15 11:00 - #5 減価償却額の注記
- 減価償却実施額は次のとおりであります。2019/11/15 11:00
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 1 百万円 3 百万円 無形固定資産 0 0 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの…移動平均法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物は定額法)を採用しております。2019/11/15 11:00 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物は主に定額法、その他の有形固定資産は主に定率法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/11/15 11:00