無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 82億1600万
- 2022年9月30日 +1.98%
- 83億7900万
個別
- 2022年3月31日
- 700万
- 2022年9月30日 -14.29%
- 600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△2,029百万円は、セグメント間の債権債務等の消去額△4,211百万円及び当社の現金及び預貯金等の資産2,182百万円であります。2022/11/22 10:00
(3) その他の項目のうち、「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は当社で計上したものであり、それらを除く項目はセグメント間取引の消去額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△310百万円は、当社の一般管理費等による損益であります。
(2) セグメント資産の調整額△2,029百万円は、セグメント間の債権債務等の消去額△4,211百万円及び当社の現金及び預貯金等の資産2,182百万円であります。
(3) その他の項目のうち、「減価償却費」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」は当社で計上したものであり、それらを除く項目はセグメント間取引の消去額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/22 10:00 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物は主に定額法、その他の有形固定資産は主に定率法を採用しております。2022/11/22 10:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 運用目的の金銭の信託
時価法を採用しております。2022/11/22 10:00 - #5 減価償却額の注記
- 減価償却実施額は次のとおりであります。2022/11/22 10:00
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 4 百万円 3 百万円 無形固定資産 0 0 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物は定額法)を採用しております。2022/11/22 10:00