- 7326
- 2026/09/07
- 時価
- 538億円
- PER 予
- 14.86倍
- 2019年以降
- 7.7-94.44倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2019年以降
- 0.38-1.32倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 7.21%
- ROA 予
- 1.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 82億3600万
- 2025年3月31日 +15.03%
- 94億7400万
個別
- 2024年3月31日
- 4億7500万
- 2025年3月31日 +27.58%
- 6億600万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、本中期経営計画における2028年3月期の数値目標は次のとおりであります。2025/06/19 9:54
当社グループでは、セグメント利益や保有契約件数等のKPI(Key Performance Indicator)にも注視し、前述の基本戦略の確実な遂行により、上記連結業績目標の達成を目指してまいります。(参考)2025年3月期 実績 2028年3月期連結業績目標 経常収益 1,184億円 1,600億円 経常利益 94億円 170億円 親会社株主に帰属する当期純利益 19億円 40億円
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2025/06/19 9:54
経常収益は、すべての事業における保有契約件数の堅調な増加が主な要因となり、前年度に比べ9,123百万円増加し、118,463百万円(前年度比8.3%増加)となりました。この増収効果により、前年度に一過性要因として計上した生命保険事業の責任準備金戻入額(※1)の影響や保険金支払いの増加などのマイナス要因を吸収し、経常利益は前年度に比べ1,237百万円増加の9,474百万円(同15.0%増加)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、団体信用生命保険の取扱いが順調に増加したことに伴い、経常利益から控除する契約者配当準備金繰入額が大幅に増加しましたが、増収効果や繰延税金資産の計上による税金費用の減少により、前年度に比べ537百万円増加の1,988百万円(同37.1%増加)となりました。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 対前年度増減率(%) 経常収益 109,339 118,463 8.3 経常利益 8,236 9,474 15.0 親会社株主に帰属する当期純利益 1,450 1,988 37.1
なお、参考情報として、生命保険事業における特別勘定(※2)に係る収益を除いた経常収益について、下記に記載しております。