無形固定資産
連結
- 2016年6月30日
- 2046万
- 2017年6月30日 +8.28%
- 2215万
- 2017年12月31日 -3.57%
- 2136万
個別
- 2016年6月30日
- 1919万
- 2017年6月30日 +5.26%
- 2020万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注2)おうちのトータルメンテナンス事業のセグメント資産及びセグメント負債には前払費用49,566千円、長期前払費用457,827千円と前受収益318,427千円、長期前受収益1,563,878千円がそれぞれ含まれており、その主なものは「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。2018/03/20 15:00
(注3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,421千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資であります。
当連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産及びセグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び全社負債であります。全社資産の主なものは、当社グループの余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金)等に係る資産であります。全社負債の主なものは、未払消費税等であります。
(注2)おうちのトータルメンテナンス事業のセグメント資産及びセグメント負債には前払費用94,556千円、長期前払費用688,065千円と前受収益456,502千円、長期前受収益2,211,527千円がそれぞれ含まれており、その主なものは「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
(注3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,831千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資であります。2018/03/20 15:00 - #3 設備投資等の概要
- 第9期連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)2018/03/20 15:00
当連結会計年度における設備投資の総額(有形固定資産及び無形固定資産)は24,601千円であります。その主な内容は全セグメントに関連する資産として、研修・福利厚生施設の取得11,371千円、本社事務所の環境改善を図るための改装工事3,275千円の設備投資を実施いたしました。おうちのトータルメンテナンス事業においては業務効率化や管理機能強化を目的とした基幹業務システム等の開発費用4,890千円の設備投資を実施いたしました。
なお、本社事務所の改装工事に伴い1,943千円を固定資産除却損に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金銭の信託
時価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年2018/03/20 15:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
金銭の信託
時価法によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 5年~6年2018/03/20 15:00