無形固定資産
連結
- 2018年6月30日
- 2650万
- 2019年6月30日 +120.75%
- 5850万
個別
- 2018年6月30日
- 2527万
- 2019年6月30日 +128.69%
- 5779万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注2)おうちのトータルメンテナンス事業のセグメント資産及びセグメント負債には前払費用154,540千円、長期前払費用988,725千円と前受収益591,890千円、長期前受収益2,923,844千円がそれぞれ含まれており、その主なものは「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。2019/09/26 9:37
(注3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,416千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資であります。
当連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産及びセグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び全社負債であります。全社資産の主なものは、当社グループの余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金)、及び投資不動産等に係る資産であります。全社負債の主なものは、未払法人税等であります。
(注2)おうちのトータルメンテナンス事業のセグメント資産及びセグメント負債には前払費用197,192千円、長期前払費用1,242,131千円と前受収益775,380千円、長期前受収益3,663,769千円がそれぞれ含まれており、その主なものは「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
(注3)減価償却費の8,034千円は、投資不動産に係る減価償却費であります。
(注4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額694,448千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資及び投資不動産であります。2019/09/26 9:37 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2019/09/26 9:37 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/09/26 9:37
当連結会計年度における設備投資の総額(有形固定資産及び無形固定資産)は66,093千円であります。その主な内容は全セグメントに関連する資産として、本社事務所の環境改善を図るための改装工事および大阪支社開設に係る投資工事として8,970千円の設備投資を実施いたしました。おうちのトータルメンテナンス事業においては業務効率化や管理機能強化を目的とした基幹業務システム等の開発費用43,440千円の設備投資を実施いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金銭の信託
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産及び投資不動産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~26年
投資不動産 21~41年2019/09/26 9:37 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 金銭の信託
時価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~26年
工具、器具及び備品 2~10年
投資不動産 21~41年2019/09/26 9:37