有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/09/25 13:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 486,343 971,297 1,469,490 1,955,484 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 121,887 206,540 267,128 277,729 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 住宅設備メーカー等の事業者が購買者に対して提供する延長保証サービスの運営をサポートする事業であり、コールセンター受付、保証料の集金、保証書の発行、検査の手配並びに損害保険料及び保険金の精算業務等を受託しております。2020/09/25 13:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/09/25 13:43
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高はありません。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当連結会計年度より、新商品の提供及び組織変更に伴う事業構造の変化が顕在化したことに伴い、報告セグメント別の経営成績をより適切に反映させるため、本社費用の配賦方法を変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法で作成しております。2020/09/25 13:43 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/09/25 13:43 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当連結会計年度の経営成績の概況)2020/09/25 13:43
当連結会計年度(2019年7月1日から2020年6月30日まで)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が継続し、緩やかな回復基調で推移しておりましたが、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴う外出自粛や訪日外国人の大幅な減少により消費が低迷するなど、先行きは不透明な状況となっております。2019年6月期(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 2020年6月期(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 増減額 増減率(%) 売上高(千円) 1,647,725 1,955,484 307,758 18.7 営業利益(千円) 180,957 204,802 23,845 13.2
このような状況のもと、当社グループは、「すまいと暮らしの“未来(コレカラ)”を創る」という企業理念に基づき、「保証サービス」、「検査補修サービス」及び「電子マネー発行サービス」を有機的に組み合わせた「おうちのトータルメンテナンス事業」を主力事業として、独自性と付加価値の高い商品ラインナップの拡充を図っております。顧客ニーズを適切に把握し、迅速に対応できる商品開発体制の強化や提案型営業の推進による新規開拓、既存取引先への拡販に向けた営業体制の強化を図るなど積極的に営業活動を展開するとともに、事業を通じて社会的課題への取組みと人々の快適な暮らしのために出来ることを追求し、お客様に、便利で安心、高品質なアフターサービスを提供することに努めてまいりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/09/25 13:43
前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 270,522千円 328,356千円 売上原価 54,633 36,159