- 7320
- 2026/09/04
- 時価
- 178億円
- PER 予
- 9.33倍
- 2018年以降
- 赤字-78.91倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.99倍
- 2018年以降
- 2.67-27.68倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 32.01%
- ROA 予
- 5.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億8095万
- 2020年6月30日 +13.18%
- 2億480万
個別
- 2019年6月30日
- 1億1122万
- 2020年6月30日 +8.46%
- 1億2063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/09/25 13:43
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高はありません。 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、本社を移転したことに伴い、利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。また、不動産賃貸借契約に基づく原状回復に係る費用について、移転時期が明確となり、より精緻な見積りが可能となったことから、敷金のうち回収が最終的に見込めないと認められる金額及び使用見込期間に基づく償却期間の変更を行っております。2020/09/25 13:43
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益及び経常利益は15,676千円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当連結会計年度の経営成績の概況)2020/09/25 13:43
当連結会計年度(2019年7月1日から2020年6月30日まで)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が継続し、緩やかな回復基調で推移しておりましたが、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴う外出自粛や訪日外国人の大幅な減少により消費が低迷するなど、先行きは不透明な状況となっております。2019年6月期(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 2020年6月期(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 増減額 増減率(%) 売上高(千円) 1,647,725 1,955,484 307,758 18.7 営業利益(千円) 180,957 204,802 23,845 13.2 経常利益(千円) 213,092 284,743 71,651 33.6
このような状況のもと、当社グループは、「すまいと暮らしの“未来(コレカラ)”を創る」という企業理念に基づき、「保証サービス」、「検査補修サービス」及び「電子マネー発行サービス」を有機的に組み合わせた「おうちのトータルメンテナンス事業」を主力事業として、独自性と付加価値の高い商品ラインナップの拡充を図っております。顧客ニーズを適切に把握し、迅速に対応できる商品開発体制の強化や提案型営業の推進による新規開拓、既存取引先への拡販に向けた営業体制の強化を図るなど積極的に営業活動を展開するとともに、事業を通じて社会的課題への取組みと人々の快適な暮らしのために出来ることを追求し、お客様に、便利で安心、高品質なアフターサービスを提供することに努めてまいりました。