アズ企画設計(3490)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2024年5月31日
- 462万
個別
- 2018年5月31日
- 3136万
- 2019年5月31日 -38.95%
- 1914万
- 2020年5月31日
- -3492万
- 2021年5月31日 -12.65%
- -3934万
- 2022年5月31日
- -2389万
- 2023年5月31日
- -2175万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/07/12 15:33
(注)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく、賃貸収益等であります。報告セグメント 合計 不動産販売事業 不動産賃貸事業 不動産管理事業 収益不動産売買 480,820 - - 480,820 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産販売事業におきましては、主に中古物件を購入しリノベーションやリーシング(賃貸募集業務)を行い、付加価値を高めたうえで不動産投資家への販売を手掛けてまいりました。当第1四半期連結累計期間は、区分マンション2件、レジデンス1棟を売却いたしました。その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は490,876千円、セグメント損失は161,475千円となりました。2024/07/12 15:33
(不動産賃貸事業)
不動産賃貸事業におきましては、これまでも安定的に収益を上げている貸しコンテナ、コインパーキング、事業用・居住用サブリースに加え、不動産販売事業において取得した販売用不動産賃料収入等の獲得にも努めてまいりました。また、インバウンド需要が回復し、民泊施設による積極的な収益獲得にも努めてまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は142,951千円、セグメント利益は4,621千円となりました。